スマホ・ケータイの購入を断られた?返済事故や借金残高が多すぎると、本体代金を12回払・24回払で申し込めないことも

iPhone・Androidなど、ドコモ・au・SoftBank・EMOBILE・ウィルコムなどでスマホやデータ通信端末を申し込む際に、本体代金を分割払い(月々払い)で契約しようとすると、審査が入ります。
「たかだか数万円、月々数千円程度なのに・・・」と考えてしまいがちですが、このスマホやケータイを解約したあとに本体代金の残金を払わない人が増えたことから、現在では信用情報機関に照会・記録されるようになりました。
つまり、本体代金をケータイ会社から借りているのと同じことになっているのです。

キャッシングやクレジットカードなどで、過去に返済が滞っていたり、借入残高が多額になっていると、スマホなどの本体代金の分割払いを断られることもあります。
そのような場合は、一括払いする必要がありますが、新機種に買い換えるたびに一括払いするのも結構な負担に。

キャッシング残高が膨らんでいる方は、ローン一本化・おまとめローンで、完済を目指してみましょう。
完済すると、信用情報がキレイになって、分割払いの審査もスムーズに通りやすくなります。

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